【動画】VRチャット中にユーザーが発作で倒れる

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1: 名無しオンライン 2018/01/23(火) 19:06:19.10 ID:/JMrwusZ

再生数95万回

SEIZURE in VIRTUAL REALITY with FULL BODY TRACKING [ VRChat ] https://www.youtube.com/watch?v=D3V0aw-ljEg

 

引用元: ・【動画】VRチャット中にユーザーが発作で倒れる

2: 名無しオンライン 2018/01/23(火) 19:07:01.86 ID:/JMrwusZ

話題のVRサービスで交流中にユーザーが発作で倒れる その時何が起きたか

https://www.youtube.com/watch?v=D3V0aw-ljEg

VRヘッドセットだけでなく、トラッキングデバイスを用いて全身の動きを反映させることができるソーシャルアプリ『VRChat』。ある一人のユーザーが“発作”に倒れる様子が、
全身のトラッキングにより克明に映し出されました。

その後同ユーザーは無事回復。一連の事態の様子を収めた動画が本人の同意を得て公開されています。

全身トラッキングが発作を映し出す

ソーシャルアプリ『VRChat』では、世界中から見知らぬユーザーたちが集い、ユーザー同士の交流を楽しむことができます。
VRChatでは、センサーデバイスなどを用いて全身をトラッキングした自由な表現をすることも可能です。

ユーザーが休憩中にセンサーデバイスを床に置くと、VR内のアバターがおかしな挙動をすることもしばしばありました。

しかし先日、あるルームで奇妙な出来事が起きました。いつものようにユーザーたちがフロアで思い思いに騒ぐ中、一人のロボット姿のアバターが床に倒れ込んだのです。

倒れたアバターは、散発的な痙攣のように見える動きを繰り返していました。周囲のユーザーは何事かと集まり、懸命に呼びかけ始めます。
この出来事の様子を収めた以下のビデオは第三者によって撮影され、本人の承認を得て公開されました。

なお、本動画はこの前例のない出来事をシェアし、VRの浸透とともに考慮されるべきてんかんへの意識を広げるためにアップロードされました。
VRで映し出された発作症状の記録や、傍観者たちの反応を分析・文書化する目的で共有されています。

「できることは何もなかった」

事態の様子を映像に収めたユーザー・Rogue Shadow VR氏は、「私たちにできることは何もありませんでした。
私たちはこのユーザーが地球のどこに住んでいるかを知ることすらできず、ただ眺めることしかできなかったのです」と動画内で語っています。

また氏は動画概要にて、「この動画のアップロード時点で、同ユーザーは完全に回復しています」と述べています。

VRChatに限らずネット上での匿名の繋がりでは、緊急事態において知り合いを介助するすべがない、ということがしばしば起こりえます。

さらに全身トラッキングを用いたVR環境では、今回のように身体的な症状も克明に反映されうることが分かります。
VRが広まる中、こうした事態に直面し得る問題について、業界、個人の双方で考えていくことが求められています。
http://www.moguravr.com/vrchat-7/

 

4: 名無しオンライン 2018/01/23(火) 19:16:01.81 ID:xYd90ee+
secondlifeでは意図的にポリゴンショック起こすオブジェクトもあるしこういうの対処するのは難しいんだろうな

 

7: 名無しオンライン 2018/01/23(火) 19:29:16.94 ID:Xf2ielPQ
ネットで通報出来る警察のサービスないんか?って思ったけど多国籍の人たちが集まる場所で特定も通報も出来ないだろうしホントに眺めるだけしか出来んな
管理者に一応通報出来るかもしれないが

 

9: 名無しオンライン 2018/01/23(火) 19:35:00.00 ID:EzwOFgxc
本格的に主流になれば登録時に住所登録して非常時に運営からはわかるようにするんじゃね
色々な機関と交渉必要だけど通報あったらその人の住所を救急の方に送るシステムくらい作れるでしょ
ゲーム内にも救急用の通報機能付けて悪戯とかは即BANでいいよ

 

10: 名無しオンライン 2018/01/23(火) 19:40:02.37 ID:dDArVky/
そのうちこういうゲームには通報出来るシステム無いと運営しちゃダメとかの法的処置とるんじゃないの
一人暮らしで発作とか起きたらそのまま死ぬだろうし必要な機能でしょ